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評価対象物件
・絵画(洋画・日本画)
・版画
・掛軸、書画、屏風
・茶道具
・日本陶磁器
・西洋陶磁器
・東洋陶磁器
・ガラス製品
・彫刻
・工芸品
・宝飾品
・宝飾時計
・オールドヴァイオリン、アンティーク楽器
・アンティーク家具、高級家具
・ヴィンテージワイン
・絨毯
・着物
・骨董品
・現代美術 ほか
評価方法
現物確認(立会) ・・・ 専門スタッフがご指定場所にお伺いして写真撮影、コンディションチェック等を行った上で評価する方法です。
書面確認 ・・・・・・ ご用意いただいた必要情報(対象物件の写真、購入時の領収書、サイズ等)の内容から、判断し評価する方法です。必要情報はご案内いたします。
評価業務の流れ
評価料金
書面確認の場合は46,000円(税別)〜、現物確認(立会)の場合は、別途、日当や交通費など実費がかかります。 内容打ち合わせの上、事前にお見積書をご提出いたします。
対応エリア
日本全国(北海道、沖縄、離島含む)対応可能
主要取引先
・国税局、税務署
・裁判所
・税理士事務所、弁護士事務所
・監査法人、会計事務所
・都市銀行、地方銀行、信託銀行
・一般上場企業、投資ファンド会社
・美術館、博物館、郷土資料館
・国内大手百貨店
・国内外オークション会社
・ギャラリー、画廊
・美術品リース、レンタル会社
・国内外損害保険会社および生命保険会社
・損害保険代理店
・損害保険鑑定会社、調査会社
・海上航空貨物、物流運送、倉庫会社
・その他
会社登録
東京都弁護士協同組合特約店
よくあるご質問
Q : どのような品物を見てもらえますか。
A : 「評価対象物件」をご確認ください。その他評価可能な品物もありますので、詳しくはお問い合わせください。
   
Q : 美術品の相続評価額は作品の購入価格が基準となるのですか。
A : 評価額は、相続する時点における市場価格が基準となります。また作品のコンディションや付属品の有無などによっても変動します。
   
Q : 美術書籍の価格が作家の価格ですか。
A : 1号あたりの価格は作品のサイズや作風により変動しますので、書籍記載の価格とは必ずしも一致しません。
   
Q : どういった評価方法があるのですか。
A : 現物確認と書面確認があります。詳しくは「評価方法」をご覧ください。
   
Q : それぞれの評価の違いは何ですか。
A : 現物確認は、専門スタッフが対象物件を目視確認してコンディション等状態チェックを行った上で評価いたします。
書面確認は、お預かりした写真や書類等から判断可能な範囲での評価となります(立会日当や交通費などが抑えられます)。
対象物件やご予算、期間等お打合せの上、決定いたします。
   
Q : 現物確認の場合の対応エリアはどこですか。
A : 日本全国(北海道・沖縄・離島含む)対応しています。
   
Q : 複数個所に見に来てもらえますか。
A : 対応可能です。
   
Q : どのくらいの期間で評価が可能ですか。
A : 対象物件の点数や物件内容にもよりますが、約10日で評価が可能です。
   
Q : 評価料金はどのくらいかかりますか。
A : 対象物件の点数や評価方法等によって変動します。ご希望の方にはお見積書を提出いたします。お気軽にお問い合わせください。
美術品鑑定については、
事務代行鞄税ビジネスサービス もしくは日本税理士協同組合連合会へ


鞄税ビジネスサービス  03-3345-0888
日本税理士協同組合連合会 03-5740-0920
※「同組合・美術品の鑑定の件」とお伝えください。


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